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『ヨ〜リヨ〜リダヨリ』奄美人.com事務局編集便り(ブログ)奄美人(あまみんちゅ)ドットコム事務局がお届けする編集便り。
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jupiter/あまみんちゅドットコム編集&カメラ担当
あまみんちゅスタッフ2年生。jupiterだけど火星人(某占いによる)で、『奇人・変人』らしい(凹)。最近はだいぶ奄美の人々の性質などがわかってきました。今年こそは、大島紬を着るぞ!ん?その前に焼酎飲むのやめてやせろって??無理!!
ツル/リーダー
1962年与論島に生まれ、瀬戸内町古仁屋にて育つ。古仁屋高校卒業後、上京し専門学校へ。橋梁設計会社で3年間勤務した後、奄美へ帰り漁師に。20年の歳月を海の男として過ごすも、その傍ら数々の音楽イベントを手がける。2005年夏、東京・椿山荘で行なわれた「第壱回 奄美まるごといも〜れ祭り」のプロデュースを機に再び上京。現在に至る。
清水/旅行担当
あまみんちゅドットコムブログを開設いたしました!
編集記、コラム、エンターテイメント特集記事、編集部員のランチ&ディナーの紹介(?)などバリエーションに富んだ内容を企画しております。こうご期待!!!(nn
瀬戸の灘/相撲観戦担当(色白のぽっちゃり型で内股歩き)
幼少の頃から虚弱体質だったため、いつしかたくましい力士へのあこがれを抱くように。
最近ではめっきり減ってしまったが、毛深い、男勝りな力士に、ついつい注目してしまう。
ひと昔前では、若瀬川の尋常ではない背毛に不信感を抱きつつも、ついつい心を奪われてしまった。
最近の関取では、武雄山の剛毛っぷりに注目している。突き押し相撲で取り口も男らしい。
剛毛な日本男児の裸と裸のぶつかり合いを見ていると、もう『シビレちゃうんダカラッ!どんだけぇ〜!』と叫んでしまう。
大徹のような、もみ上げが立派な力士も忘れてはいない。最近の力士は元小結・闘牙のもみ上げを見習うべきだと思っている。
欲を言えば、ナマイキな胸毛も、立派なもみ上げも具えた九州男児、隆の鶴を見習いたいところ。
今後は、あの琴稲妻をも凌ぐ白露山の「マゲの危機」の動向にも目が離せないぞ!
本当は真面目に里山関、南海のジョー・旭南海関をはじめ奄美の力士たちに注目してます。